安倍晋三の正体が分かる大学時代の先生と同級生の意見について。

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今回は安倍晋三について調べたことを書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

亡くなったからという人がいますが
亡くなってもたくさんの負を残しています。
また亡くなったということをいうのであれば
アベノミクスで自殺した
多くの日本国民の
無念と悔しさを考えるべきです。

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3つの意見と安倍晋三の正体について。

【意見】1

母校からずるい政治家安倍晋三。
国民もみんなそう思っています。

【意見】2

安倍晋三がなぜ首相なのか?

アメリカに首相に成らせてもらているわけ

対日要求書の項目は、全てクリア-に近い出来栄えです。

アメリカは、ご満足でしょう。

国民にとっては、賛成できない項目ばかり

民主主義?
議員が多いい採決で決めたから民主主義ふざけています

民主主義に乗っ取りと国会では年金削減法案を説明していましたね。

何の為の消費税増税であったのか?

国民を騙すな!

ふざけた政治家

★なぜこのような人間がいまだに支持されているのか?

【意見】3

安部晋三もともと歴史を学んだり学問をしたりつもりもない

子供のころから、家庭教師をつけて
成蹊大学

学ぶという事の必要性も感じなかった

だから何もわかっていない。

【安倍晋三を教えた先生の言葉】

「安倍さんは、ずるい政治家です。政治の世界では、人を欺いたり、裏切ったり、ずる賢く立ち回ったりというのはありますが、それは政治家同士の権力争いで行われること。

政策決定が国民の生活なり人生設計に影響がある場面で、そういうズルをやっちゃいけないんですよ。

消費増税の再延期、伊勢志摩サミットでのパフォーマンスも非常に大きな問題があります。安倍さんのやり方は本当に姑息だと言わざるを得ません」

こう安倍首相を批判するのは、政治学者の加藤節成蹊大学名誉教授。

実は加藤教授は、安倍首相が成蹊大学法学部に在籍していた当時の恩師の一人であり、

「安保法案に反対する学者の会」の呼びかけ人の一人でもある。

ただ、「在学中の彼については、まったく記憶にないんですよ。目立った生徒ではなかったんでしょうね」と、当時を振り返る。

安倍晋三は幼少期からの16年間を、成蹊学園、成蹊大学で過ごした。現在でも同級生などとの交流を大事にし、『成蹊』への思いはかなり強い。

その母校から突きつけられた「NO」の声にどう答えるのか。

★教えた先生にこのようなことを言われる時点で
どうしよもないということです。

安倍首相のどこがダメなのか。加藤教授はこう語る。

安倍さんを表現するとき、私は、二つの「ムチ」に集約できると思うのです。

一つはignorantの「無知」、もう一つはshamelessの「無恥」です。

「無知」についていうと、彼はまず歴史を知らない。戦後の日本が築いてきた歴史を踏まえていないんです。

歴史はよく知らないから、そんなものは無視しても良いと考えているのではないでしょうか?

ある政策を決定する場面で、現代にいたるまで過去の政権がどういう議論と決定をしてきたか、そのプロセスを知ることは非常に重要なことです。

しかし、安倍首相はそういう過去の世代へのリスペクトがまったくないんです。

日本国憲法というのは、戦争で400万人もの人が亡くなり、その犠牲者たちに対する義務感で作られた側面があるわけです。

歴史を学ぶというのは、過去の人々のアイデアを学ぶことで、憲法制定までには、敗戦直後から多くの学者や政治家が必死になって頭を使ってやってきたわけです。

憲法議会ではまさに丁々発止の議論をして憲法を作っていきました。

押しつけ憲法なんて言う人もいるけど、私が影響を受けた政治哲学者の南原繁(憲法制定時の貴族院議員で元東京大学総長)は、

「(憲法制定に関わった)メンバーを見たまえ、そんなケチなヤツは一人もおらんよ」と言っていました。

人から押しつけられて自分たちのことを決めるようなヤツは一人もいないから、メンバーを見てものを言えと言いたかったのでしょう。

★このようなこともなにも
分からず
統一教会のいわれるがままをしている。

まさに売国!!!

売国棄民政策!!!

さらに、これまで70年間、憲法を改正しようという動きはほぼ封じられてきました。

これは、憲法を自分たちの手で掴み取り、そして定着してきたという証拠でしょう。

安倍さんが戦後70年に渡って議論を積み重ねてきた流れを汲み取って、それを踏まえているとは到底思えませんし、個人的にも、現行憲法で十分だとは思いませんが、

その原理を簡単に捨てるの愚かなことだと思います。

★安倍晋三の横暴さについて語っています。

もうひとつ、安倍首相のshamelessの「無恥」についてお話しましょう。

一言で言って、安倍さんはずる賢いんです。立憲主義とは、最高規範が権力を縛る、というのが基本的な考え方です。

いまでいう最高規範は憲法ですよね。憲法が政策決定に影響を与えるのは当然のことなのです。

しかし、安倍首相は自分の考えに同意する人物を登用し、反対する人はクビにしてしまう。

つまり、安倍政権のやり方というのは、「法による支配」ではなく「人」による支配なんです。

現在、政策の違憲性について指摘するのは最高裁判所と内閣法制局です。

安倍さんは、これまで集団的自衛権について違憲だと唱えていた内閣法制局長官をクビにし、自分に都合の良い人物を据えた。

内閣法制局長官が解釈すれば、それが法ですから、形としては法の支配です。

しかし裏を返せば、実際には人の支配なんですよ。これまでの歴代の内閣はこれだけはやってこなかった。

人事に手をつけて自分の都合の良い解釈を引っ張り出して後のことは考えない。実に危険な考え方です。無恥としか言いようがない。

★このようなことをしているのが安倍晋三ということです!

安倍さんは、7月の参議院選挙で消費税増税再延期を争点として国民の信を問うと言っています。

ここでは、安倍さんが、アベノミックスによって増税を可能にする経済状況を作り出せなかったのではないか、

増税延期の理由にサミットでは合意されなかった議論を政治的に利用したのではないかという点についてはふれません。

私は安倍さんの政治手法や政治姿勢をめぐる問題点を二つ指摘しておきたいと思います。

消費税の増税は、特に次の世代のために社会保障の充実をはかるための財源を確保するという共通認識の下、国会という立法部で合意し、決定した政策でした。

首相は行政府の責任者として立法府のこの決定を忠実に執行する義務を負っています。

それをしないということは、安倍さんが三権分立という近代国家の大原則を認識していないのではないかと考えざるをえません。

★安倍晋三は三権分立を破壊した!

何度となく自分を「立法府の長」と公式の場で語った安倍さんの発言とともに大変気になるところです。

これが指摘しておきたい第一の点です。第二に指摘しておきたいのは、消費税増税を選挙の争点として国民の信を問うという安倍さんの姿勢の問題性についてです。

国民の多数も野党の多くも賛成している消費税増税再延期は選挙の争点にはなりえません。

むしろ、消費税増税が次世代への責任という政治家が負うべき重要な責任に基づくものであるならば、その責任に忠実に、

むしろ増税の実施をこそ争点として国民の信を問うことが、政治家に求められる態度であり見識であるはずです。

それを示すことのできない安倍さんには、次世代を含む国民の豊かな人生の設計に責任を負うべき政治家としての資質や姿勢に大きな問題があると感じられてなりません。

先般の伊勢志摩サミットに際して日本のマスコミで取り上げられなかった問題点を一つ指摘しておきたいと思います。

それは、安倍さんが、伊勢神宮の門前で各国首脳を出迎えるというパフォーマンスを行ったことです。

この点については、外国の多くのメディアが注目して本国に配信しました。

そこに、神道という宗教の政治的利用の匂いを敏感に感じ取ったからです。

政教分離という日本国憲法も掲げている近代法の原則に照らしてみて、そこには、宗教の政治的利用という憲法に触れる側面があったように感じられてなりません。

昨年来、立憲主義や法の支配、三権分立といった近代国家の原則を蹂躙する傾向を強めてきた安倍政権が、宗教に対してどういう態度を取るかを、

政教分離という原理的な視点から今後とも注視して行かなければと思います。

過去の世代が議論し築き上げてきたものへの敬意と次世代への責任。その二つを考えるなら、もっと重要な案件はたくさんあります。

少子高齢化、原発、地震など国民の存続に影響する重要議題は山積しています。きちんと過去と向き合い、次世代につなぐ政権運営をするべきなのです。

★安倍晋三は統一教会とズブズブ。

このことを隠しているがバレバレ!!!

続いては

同級生の発言です!

1977年度成蹊大学法学部政治学科卒業生、安倍晋三さん

私たち成蹊大学後輩一同は、あなたの安全保障関連法案における、学問を愚弄し、

民主主義を否定する態度に怒りを覚え、また政治学を学んだとはにわかに信じがたい無知さに同窓生として恥ずかしさを禁じえません。

日本国憲法に、集団的自衛権の行使を基礎づける条文が存在しないことを、私たちは成蹊大学で学んでいます。

憲法を、時の総理大臣が自らを責任者と称し解釈で改憲することは、法の支配に反する行為であると、私たちは成蹊大学で学んでいます。

日本国憲法は、アメリカによって押し付けられた恥ずかしいものなどではなく、日本国民が自ら選び取り70年間維持してきたものだと、私たちは成蹊大学で学んでいます。

そして、私たち成蹊大学生は、憲法学を机上の空論などと考え学者の意見を軽視することなどはせず、学問が蓄積してきた知識を大切にしています。

あなたは、本当に成蹊大学で学ばれたのでしょうか。

★全く学んでいないということです。

知っていますか。就職活動の際、自己紹介で母校の名前を答えると「ああ、安倍晋三のね」と冷笑されることを。

その冷笑に含まれている意味を考えてみてください。

安倍晋三さん、あなたは成蹊大学の誇りなどではなく、ただその無知で不遜な振る舞いによって、私たちの大学の名誉と伝統に泥を塗っているのです。

私たち成蹊大学生は、先輩・安倍晋三さんの立憲主義を否定する態度に反対し、安全保障関連法案の廃案を求めます。

安倍晋三がどういう人間なのか?ということが分かります。

アベノミクスで日本経済を崩壊させた

軍拡で憲法違反した

統一教会とズブズブにつながり選挙で組織票を差配していた

アベノミクスで日本経済を破壊した

という売国奴ということを

大学で教えた先生も

大学の同級生も分かっているということ。

このことに日本国民も気が付くべきです!

安倍晋三が保守でないことは明らかです。

マスコミのデタラメに踊らされてはいけません。

また安倍応援団も同じ考えであると

認識して間違えはないと思います。

1人でも多くの人がこのことを

分かっていただければと思います。

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