安倍晋三の外国へのバラマキについてヤバイではすまない件について。

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今回は安倍晋三のバラマキについて考えていきます。

有益な情報がありました。

この情報や気になる点について考えていきます。

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全体について。

※安倍晋三をいい政治家だと
いう人が一定数います。

このようなことが
わかっても安倍晋三を
支持するのでしょうか?

数年前のことだと思いますが・・・

安倍首相は
東京都内で途上国の医療支援に総額29億㌦(約3300億円)の支援をおこなうことを表明した。
国内ではさらなる社会保障費カットと増税を論議する傍らで、首相のバラマキ外交だけは止まらない。

●この金額の多さがおかしいとしか思えない!

安倍内閣発足後のバラ撒き額は、すでに120兆円をこえた。
訪米でトランプ大統領に「4500億㌦(51兆円)の市場と70万人の雇用創出」を約束したのをはじめ、
フィリピンのドゥテルテ大統領に対して地下鉄建設などに5年間で1兆円の円借款、別にテロ対策として6億円を無償贈与した。
ギニアへの16億600万円の無償供与(1月)、インドでの高速鉄道整備に1900億円の円借款など大規模な支援を発表してきた。

その他、ジャマイカの「緊急通信体制改善計画」に無償で13億9900万円(4月)、ウガンダの難民及び受け入れコミュニティに対する緊急無償資金協力に11億円(6月)、
ヨルダンに難民流入地域の配水網改修費として14億円(7月)、インド・ヴェラナシ国際協力コンベンションセンター建設計画に22億4000万円(9月)、
ホンジュラスの国道6号線地すべり防止計画に9億5800万円(同)、カンボジア(食料援助)に3億5000万円(10月)、ミクロネシアの経済社会開発計画に3億5000万円(同)、
パキスタンのポリオ感染拡大防止・撲滅計画に5億2000万円(同)、ラオスの中南部地域中等学校環境改善計画に13億6900万円(同)、ボリビアに対する無償資金協力で16億9800万円(同)、
シリアの保健分野強化支援計画に11億7000万円、イラク・シリア及び周辺国(人道危機に対する緊急無償支援)に16億5000万円、パラオ(経済社会開発計画)で2億円など枚挙に暇がない。

モリカケ問題で国内での贈収賄に疑惑と反発が高まるなかで、国民の監視の目が届かない途上国へ血税をバラ撒き、それにゼネコンがまぶりついて回収していく構図を作っている。

岸田も外国にかなりの

金額をばらまいていますが

安倍晋三のほうが多いのではないか?とも考えられます。

安倍晋三が外国にばらまいた金は

形を変えて戻ってくる。

キックバックというもの

税金120兆円をばらまいて

もしも
1割戻ってきたとしても
12兆円です

実は自民党の派閥の清和会という
安倍晋三の派閥があります。

このお金の件で
いろいろもめているのではないか?とも言われています。

このようなことをしている
自民党は解体あるのみです!

自民党の議員は
企業献金と助成金と世界一の高報酬

その負担はすべて
日本国民が負担する

自民党政権を
いっこくもはやく
かえないといけないというひとつの
根拠だということです。

気が付くべきです
自民党支持者!!!

日本国民が
気が付いて
自民党政権交代を
させる必要があります。

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