岸田の止まらない支持率下落とれいわの支持率が未知数に高い可能性について。

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今回は岸田の支持率とれいわについて期待できる情報もあるのでわかる限り考えていきますので最後までご覧いただければと思います。

岸田はこのままでは
どうにもなりません。

解散・総選挙は難しくなる。
自民党内で
引きずり降ろされる可能性もでてきています!

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全体について。

【意見】

所得減税を評価しないが62.5%と高い。マイナ保険証も失敗しても責任をとらず、開き直り。デフレ脱却のための物価高対策と言うことが支離滅裂。だんだん嫌悪感になっている。

※岸田は減税のデタラメがひどい

紙の保険証についても全く国民の声を
聞いていない

※岸田が支持される要素がない!

【意見】

岸田政権の支持率が最低を更新し続けている。

こ情けないのは、岸田首相の減税が国民からまるで評価されていない点
現に首相が打ち出した所得税減税を、支持しないが「62.5%」に上った。…

※消費税廃止以外支持されるはずがないということ!

【意見】※維新の会もかなりしじされなくなっている。

【大阪万博は中止せよ】

2025年大阪万博開催の必要性に関して、日本維新の会の支持層でさえも「不要だ」との回答が65・7%、「必要だ」の33・1%の2倍だった。維新は大阪万博とカジノ以外に「成長戦略」がなく空っぽで、ただのカネ食い虫

※大阪万博を

維新の会と
自民党が
肯定的である

このふたつは駄目であることが
わかるということ!!

ということで
ニュースを見ていきます。

急降下する支持率
岸田文雄内閣の支持率が急降下している。危険水域と言われる「30%」の大台を割った調査も相次いだ。人気回復の決め手になるはずだった減税策も、年内実施が見通せず、
逆に批判材料になる始末だ。解散・総選挙が難しくなった岸田政権

最近の世論調査での岸田内閣の支持率

ほとんど嘘だと思います。

おそらく実際には
支持率は1パーセントから
5パーセントといったところだと
思います。

ハッキリしない岸田文雄の迷走
最近の岸田首相は迷走

解散・総選挙は難しくなる。

人気のない政権の下で解散されたら多くの自民党衆院議員が落選しかねない。

そうなると、政権は何のために解散したか分からず、なにより、落選しそうな自民党議員自身が、何が何でも「解散を阻止しよう」と動く

実際、新聞各紙は「このままでは、衆院選を戦えない」とか「解散は何らかの政権浮揚が大前提だ」などという自民党内の声を伝えている。

岸田首相は、まさに解散の手を縛られてしまった形である。

内閣総辞職が妥当なレベル
岸田首相に残された手はあるのか、といえば、ほとんどない。

●岸田には打つ手がないということです!

あ減税に大幅な給付金を加えた抜本的対策をまとめて、せめて給付金だけでも年内に間に合わせるくらいだが、財務省べったりの岸田政権には到底、期待できない。
そもそも中身のない言葉を羅列してきただけの政権に、いまさら実行力を求めるほうが無理

自民党内から「内閣総辞職」を求める声が広がるのだ。

自民党議員の多くは「そうした展開を見据えている」とみる。
目安になるのは、冒頭で紹介した表のうち、右側にある内閣支持率に自民党支持率を加えた「青木率」と呼ばれる数字だ。内閣官房長官を務めた故・青木幹雄氏が唱えた数字で、これが50%を割ると「内閣は倒れる」と言われている。

そこで、もっとも内閣支持率が低い毎日の数字をみると、青木率は「25+23」で48ポイントと50を割った。次に低かった時事も「26.3+21」で47.3ポイントである。青木率で見ても、岸田政権は完全に「内閣総辞職レベル」なのだ。

岸田政権の支持が急落するなか、野党は何をしているのか。

●岸田の憲法改正の動きに
注意が必要です!

維新は憲法改正問題を追及した。
岸田首相は「首相の立場でここに立っているので、具体的な議論の進め方など、直接、何か申し上げることまでは控えなければならない」と答弁した。
この答弁に岸田首相の「やる気のなさ」が明確に示されている。

保守岩盤層が岸田政権を見限るのも当然だ

減税や給付を盛り込んだ経済政策をまとめたにもかかわらず、岸田内閣の支持率下落に歯止めがかからない。

減税「評価せず」62.5%

●無意味な所得税減税ですから

岸田内閣は、1人当たり計4万円の所得税などの定額減税や低所得者世帯への7万円給付を盛り込んだ経済政策をまとめたにもかかわらず、支持率が急落しているのは、国民から「減税デタラメ」の手の内を見透かされているからだ。
共同の調査では、経済政策を「評価しない」が62.5%。その理由について「今後、増税が予定されているから」が40.4%で最多。「政権の人気取りだから」が19.3%となっている。

「一度、信頼を損ねると何をやってもダメ」という見本のような両世論調査の結果だ。

●岸田の発言内容が意味不明です!

岸田総理は、「デフレに後戻りしないための一時的な措置」として、今回の経済対策に所得税と住民税、あわせて4万円の定額減税などを盛り込みました。この方針について「評価する」が26%、「評価しない」が64%でした。

また、この「デフレに後戻りしないための一時的な措置」として、何が良いか聞いたところ、「消費税の減税」が最も多く41%でした。

政府が所得税などを減税するにあたり、「所得制限を設けるべき」かどうかについては、「設けるべき」が51%、「設けるべきではない」が38%でした。

一般のドライバーが自家用車を使って有料で客を送迎する「ライドシェア」の導入について、「賛成」は41%「反対」は38%でした。

●ライドシェアに賛成が4割というのも
気になります。
僕はライドシェア反対です!

タクシー業界つぶしだと思うからです。

●全くできていないし
するつもりもないということ!

旧統一教会との関係について、岸田総理は自民党との関係を断絶するとしていますが、断絶できたかどうか聞いたところ、「あまり」と「全く」をあわせて、65%の人が「断絶できていない」と答えました。

●気になるのが
この政党支持率です。

各党の支持率はご覧のとおりです。

【政党支持率】
自民 26.2%(5.4↓) 立憲 5.1%(0.0→)
維新 5.2%(0.3↓) 公明 2.5%(0.1↑)
国民 1.4%(0.0→) 共産 2.9%(0.2↑)
れいわ 2.3%(1.1↑) 社民 0.3%(0.0→)
女子 0.1%(0.1↑) 参政 0.6%(0.1↓)
その他 0.9%(0.4↓) 支持なし 49.2%(3.5↑)

れいわ上がってるね
実際はこんなもんじゃないと思うけど(これより高い)

れいわは
数字上に出てきませんが
明らかに
日本国民が最も支持していると
僕は思います。

どこかのタイミングで
れいわが

自民党をひっくり返せる日が
近いうちに来るのではないか?
と思います。

山本太郎さんが
地道に日本国民と
向き合ってきたことが
形になるときが近いと
思います。

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