コロナワクチンで日本国民をモルモットにしていたことの根拠と医療関係者の切実な声について。

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今回はコロナワクチンについての語られない部分について考えていきます。

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【★★★】

【意見】

労災認定されました。医療機関や高齢者施設の従事者には労災がおりる可能性もあること

医療従事者だけじゃないです。
会社から強制されて接種してる人がまだまだいます。

【意見】

国はこんなに被害が出てるものをなぜ止めないか?

接種を続けている医療従事者の異常!

この理由は日本には主権 決定権がないということ

日本政府はアメリカの奴隷
戦後数十年間ずっとそうです

現実問題として、岸田政権に期待してはダメ。
ワクチン問題については政治には期待できない状況
自分で自分を守るしかない。

※本当にこう思います。

【様々な声】

新型コロナワクチンをいち早く接種した医療従事者。
その中には、接種せざるを得なかった看護師もいました。5回にわたる接種の末、悲鳴をあげた身体。
今は歩行困難となり、車いす生活を強いられ休職しています。

※実質の強制ということ

看護師41歳。ワクチン接種後に歩行困難で車椅子で生活。
5回目接種後、高熱、発疹、記憶障害、娘さんの顔も名前も思い出せない時期があった。
近所の道も忘れ、ブレーキもアクセルもわからず車の運転をやめた。

全国有志看護師の会。
半ば強制的に打たされた。接種してないと仕事を与えてもらえない、上司から呼び出された、通常業務に携われない、退職した人もいた。

※命が一番なので
仕事をやめる判断
が必要です!

会長「任意で打つもので強制で接種するのではない。同調圧力が2度と生まれないことを願っている」
医療従事者と高齢者施設の従事者は労災がおりる。

★医療関係者以外には
労災が下りないということ

このことも
分断工作の
一環であると
考えられます

多国に多額のお金を支援するとか簡単に決めるのに自国民を助けるのはしない政治家達には怒りがわく。

※日本がアメリカ 世界のATM
となっている

半強制的だったり同調圧力のプレッシャーをかけていた企業や個人はこの様な事態をどう捉えているのか?

※責任をとるべき
というか取らせるべき

後遺症についてもっと世間に開示すべき

国や職場に責任取ってもらうべきです。

こんな恐ろしいものをいまだに止めない政府や厚労省は日本人を潰す気としか思えない。

※日本人絶滅計画だと
いうこと

首都圏の主要メディアはどこもこのようにワクチンの負の実態を報道しない。

保育士で職域接種した後、下半身に筋肉痛と関節痛が出ており2年が経過しております。
他の職員には症状が出なくて信じて貰えず辛かったので、情報発信していただけて心の支えになります。

個人の任意が組織によって実質強制されたのは違法性を強く感じる。これは本気で追求して欲しい。

自己責任とか言う人もいますが、この方の様に職場の圧力で拒否し辛い状況の人も存在する事も理解してもらいたい。

※本当にそう思います。

これだけワクチンで問題が起こっているのに未だに打たざるを得ないって、気の毒すぎる。医療従事者と言うだけで自分で打つ打たないを決められないと言うのは、ある意味職業による差別と言える。

このことが結論だと思います。

コロナウィルスなどというものは、いまだに確認されていない。
多くはインフルエンザか風邪のウィルスの類だ。

確認もされてないウィルスをもとにして、新型コロナウィルスのワクチンが作られたが、そんなワクチンに効き目などあろうはずもなく
真実は単なる毒物であることがわかってきた。

このワクチンには接種を薦めた勢力の悪意が存在する。
それはこれからも世界人類を支配するために起こされた人口削減だ。

資源の有限性に危機感を持った一部の世界支配勢力が自己の経済的利益を守るために起こしたものだ。

日本政府も彼らの目的に沿って、多くの国民の命を失うことに躊躇していない。
それは宗主国アメリカ様に従う属国政府だからだ。

いずれにせよ、この世紀の大犯罪を起こした者だけでなく、加担した人間も覚悟すべき

知らずにワクチン接種をしてしまったら

※重曹クエン酸
※アルカリ塩
※断食
※ぬるめのマグネシウム風呂

解毒が必要です

1人でも
多くの日本国民が
長く生きられることを
願います!!!

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