高市早苗の成長のスイッチを押して押してとは働き方を壊し残業代をなくし給料が上がらない生活苦の道

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今回は

高市早苗の

成長のスイッチを押して

という言葉の本当の

意味について

考えていきます

この本当の意味は

働く人は

一定の給料で

働かされるというもの

※高市早苗という人間が

語る内容が

日本国民に

いかにマイナスしかないかということを

わかる限り

真剣に

考えていきます

●●このようなことです

①実労働時間が10hでも雇用側が8hとみなせば8hの給料しか支払われない【裁量労働制】

②適用可能な職種が限られていたが安倍が対象拡大を試みる。

野党と世論の反発で断念。これに高市が再度着手。公約に無い 意図的に触れなかった

③人件費を節約したい経団連からの要求

企業団体献金で財界有利にねじ曲げられる経済政策

企業団体献金廃止に絶対反対の自民党政治が続く限り、この悪弊は後を断たない

高市が選挙で言ってもいない「裁量労働制」拡大に言及

どれだけ働いても一定時間しか働いたと見做さないのが「裁量労働制」

ただでさえ、労働に見合った満足な賃金すら得られていない労働者が、残業代すらも貰えなくなります。

高市政権が続けば明るい未来などありません。

★日本の若者は気付け★

「働きたい人はいくらでも働けるようにすべき‼️」と高市早苗を応援してた人

その残業が無給

みなし時間で賃金を固定する制度

も最大の落とし穴は「業務量を労働者が決められない」

仕事量を増やされても給与変わらずに、実質残業時間が大きく増えるリスクが高い。

経団連の長年の要望

賃金抑制・コストカットが狙い。

こんな見直しをしたら、過労●・過労自●が増えるだけ。

実質的にはブラック企業の合法化

高市政権「とにかく成長のスイッチを押して、押して、押して、押して、押しまくる」

成長戦略第一弾は“経団連”の長年の夢だった『定額働かせ放題』?

高市政権、裁量労働制を見直しへ
実質拡大(営業職など対象追加)方向
長時間労働・健康リスクが懸念。
連合は「断固反対」、働く側は警戒を

高市早苗が求める「裁量労働制の見直し」とは、定額制で残業やらせ放題の対象範囲を拡大すること。

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高市のいうことが
おかしいと
気付くこと

マスコミと高市はグルで

今回の内容は

経団連に利益と

なるようなことへ誘導していることに

他ならない

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労働者が
働いても
残業代を

払わない

いくら働いても

給料は同じ

働かせ放題

主語は経団連

そこに誘導する

高市早苗

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働け働け働け身を粉にして働け

みをこに

はたらけ

残業代は払わない

※このようにいうと

日本国民から

大きな批判が出るから

成長のスイッチとかほざいている

「みなし労働時間制」

かつての

大日本帝国

国家総動員法

「みなし労働時間制」は臨戦態勢
にあている

という分析が出ている

※諸外国との

有事ではなく

日本国内で

高市に

日本国民が
潰されていく状況

※高市は
選挙に勝った
ズル選挙

国民から

信任をえたと
いって

好き勝手する

※まさに
高市早苗の

好き勝手状態となている

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長時間労働は、効率が悪化マイナス成長

日本を潰しにかかっている

高市の狙いは

経団連

アメリカの言いなり

に動くこと

※日本国民のことなど

何も考えていない

●●

賃上げで手取りが増えると思ったら

残業代がなく

働く側としてはたまったもんじゃない

残業代出ない
タダ働きさせられるってことになる

裁量労働制って、言いかえると「定額働かせ放題」

高市が進める「裁量労働制」は危険

裁量労働制とは、実際の労働時間ではなく一定時間働いたとみなして賃金を払う仕組み

本来なら受け取れる残業代を得られない可能性があるため「定額働かせ放題」

残業なし制度、裁量労働制は企業には喜こぱれる

働く者にとっては、過労●の危険がつきまとう。

「過労●」という言葉をよく聞くようになる

状況です

長時間労働の末に突然●。しかも労災認定は多く見ても3割以下

※労働者の使い捨て

日本が経済成長していたときは

このような状況ではなかった

※日本国民が会社のために

中小企業も

雇用を守って

企業と労働者が

両方のびていった

そのような考えは

高市

経団連には
いっさいない

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人を大切にしない国は例外なく亡ぶ

高市のしていることです

●●

マスコミのデタラメ支持率で

何をしても

よいと好き勝手する

高市早苗

白紙委任状を与えた

ことがこのような事態を
うんでいる

※選挙の無効が必要

本当に日本崩壊です

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大政翼賛会に戻すとも取れる

●●

「自由な働き方」という表現

デタラメ

派遣法の拡大で生まれた非正規労働者の悲劇

正規社員に向く

強く豊かになる政治

という

大きな
デタラメ

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定額働かせ放題を「成長のスイッチ」

という高市

経団連の手先

●情報です●●

「企業からは、常に、そして確実に、支払われる賃金に見合わない、より多くの業務量を与えられる。」

まじめで責任感の強い人ほど、健康を害して潰され、最悪の場合は過労●

労働者の使い捨て

「裁量労働制」

実態が、企業が「社員が働いた分の正当な報酬を渡さず利益を取る」

「働き方改革」という言葉で

実態を隠す

「働かせ方改革」

※必要なことは

労働者を守ること

経団連の要求

「働かせ方改革」

「就業時間を増やしたい」人は就業者全体の6.4%にとどまっている。

※日本国民の意志とは
逆をしている

※シナリオがあるはず

「とにかく成長のスイッチを押して、押して、押して、押して、押しまくる」

※日本国民で
高市早苗に

no
といわなければ

どうにもならない

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