行政の効率化の水面下で進む危機的状況と自衛隊AIとイス製ツール国民の知られざる実態

Pocket

※※国を揺るがす見過ごせない急速に拡大する動き

今回は

ここ最近の

aiに関する

ニュースと

是非について
考えていきます。

※いいじゃないかという意見もありますが

僕は今よりも

違った意味で

悪くなるのではないか?

と思います。

※aiをつくているのは誰か?

アメリカの軍需産業
そして
イスです

このことを
日本国民は

考えないといけないです

ねずみこくがーーーと言っている場合ではないし※イスとかアメリカとかパランティアを知らない可能性があります

おそらく

アメリカに反対する政治家を抑え込む目的

れいわ
共産党

封じ込め
だと僕は思います

ニュースになていますので
そのニュースを

考えていきます

※1

政府は、予算執行の無駄や事業効果を点検する「行政事業レビュー」に人工知能(AI)を活用するための実証実験を7月に始める。厚生労働省や国土交通省など15府省庁が参加し、予算の執行状況をまとめた「レビューシート」をAIに分析させる。精度を検証した上で、2028年度までに更新する分析システムに新機能として導入する方針だ。

行政事業レビューは国の事業を各府省庁が自己点検し、公開での検証も経て、事業の見直しにつなげる取り組み。対象事業は約6千あり、それぞれに成果目標、実績などをまとめた文書「レビューシート」を点検する。分量が膨大なため、各府省庁とも作業の効率化が課題となっていた。

※なにかよさそうと思うかもしれない※問題点には一切触れない

仕事をしない議員とか
どうにかできるかという

期待がでる

※その気持ちは

わからなくない

※別のニュース※何が目的か?aiではないにせよ

国会議事堂内に防犯カメラを設置する方針が決まった。参院も含めて議事堂内部に防犯カメラはなく、設置は初めて。完成から90年を迎える議事堂の歴史に

「監視の目」が加わることになる。

衆院事務局によると、2021年4月に議事堂内の衆院本館2階の女性用トイレで盗撮事案が発生。

今年3月には男性が通用門から不法侵入し、衛視に取り押さえられる事態も起きた。

衆院議院運営委員会の警察小委員会は今月19日、防犯カメラの設置を与野党の全会一致で決定。国権の最高機関である国会も一般施設と同様、防犯強化の流れを受け入れざるを得なくなった。

ただ、カメラ設置は単なる施設管理にとどまらない側面もある。国会内では与野党幹部らの接触や政府側の根回しなど、国会対策上の駆け引きが水面下で日常的に行われている。過去、設置が実現しなかったのは、政治活動の自由やその秘匿性を求める声が根強くあったためだ。

防犯カメラは各党会派の議員が主に使用する議員控室には設置せず、トイレ付近などの共用部分に限定する方向で検討する。盗撮や不法侵入を抑止しつつ、政治活動に影響がないよう最大限配慮する。

具体的な台数や設置場所は今後、衆院事務局で詰める。国会周辺の屋外には数十台の防犯カメラが既に稼働しており、議事堂内部の設置に合わせて増設を検討。関連経費の27年度予算案への計上を目指す。

※これはaiではないですが・・・

なぜ今まで何も対策していないのかが疑問

※このニュースで

監視するのは

アメリカに
反対する政治家なのではないか?
と思います

鋭い指摘

なんのための監視の目

自分の首を絞めるようなことするはずないと思う

※自分たちの考えに
反対する
つまり
亜米利加統●
以外を

監視する目だと思います

※※

問題は
aiを作ているのが

亜米利加ということ

何が目的か?

業務効率化だけならいい

しかし
そうではない可能性もある

★★

AIなら公平

不公平はなくなるかもしれない

しかし

何かしら違った目的のプログラムが

はいていたらどうなるか?

ほとんど誰も指摘しない

★★

AIで効率化が進むのは良いことだと思います

これはそう思います

立法行政司法みんなAIでいい

全て
aiではよくないです

行政のAI活用って無駄排除から入るのは現実的

その先の意思決定をどこまでAIに任せるかが難しい

※政府に有利なプログラム

あるいは

アメリカに有利なプログラムが

はいていたら
もうおわりです

※僕は

日本国民のことを

考える人にしてもらいたいです

aiには感情がありません

困ている日本国民の感情を

理解できなければ

終わりです

★★

そして

このお決まりの意見

ねずみこくとつながる議員が・・・

こういう意見をする人間は

高市早苗

自民党

統●

アメリカに何も思わないのか?

非常に疑問です

★同時期のニュース★こちらがやばい※こちらからの目線そらしの可能性大

このことは
みないのか?

防衛省は、自衛隊の「指揮統制」に関し、人工知能(AI)を活用し、指揮官らの判断を支援するシステムを導入する方針を固めた。

米企業の軍事用AIシステムを導入する方向で検討している。政府・与党内には国産のAIシステムの導入を推す声も根強く、組み合わせて使用することや、将来的に国産に置き換える案も検討している。

高市政権が年内に改定する安全保障関連3文書に、指揮統制の意思決定支援システムへのAI活用を盛り込む方針。

2027年度予算の概算要求にも関連費用の一部を計上する方向だ。複数の政府関係者が明らかにした。

指揮統制システムとは、指揮官が部隊の行動を計画して、指示を出すための仕組みで、自衛隊はこれまで、指揮統制の中枢にAIは使ってこなかった。

政府関係者によると、米データ解析企業パランティア・テクノロジーズの「メイブン・スマート・システム」が検討されている。

※自衛隊にパランティアが入る

パランティアは

イランで

位置を特定し

民間人を〇すということに

つながるといわれている

アメリカとイスについてはほとんど
いいません

少し前に
僕がお伝えした

内容が
他でも話題になていました

★★

携帯電話の情報を同意なしに抜き取るイス製のツールを7月から導入する

持ち主の同意がなくてもパスワードのロックを解除し内部の通話履歴、チャットログ(LINEなど)、写真、位置情報を取得可能になる

このパランティアAIシステム

このことを

隠すためのニュース

話題そらしなのではないか?
と思います

このような反対意見も出ています

スマートフォン解析システムを『警務隊の捜査』を名目に導入した後、市民監視に利用される恐れがある

過去に実際にあった

自衛隊が2004年にイラクへの自衛隊派兵に反対する広範な市民を「反自衛隊活動」として監視

個人名や交友関係など詳細な内部文書を作成していた実態

反政府の意見を
いう日本国民を
一網打尽にするのではないか?

僕はこう思います

本当の目的はこれだと思います

有事は軍事力だけでなく、国民の管理・統制が重要

反戦デモをはじめ広範な市民を監視対象にする。

自衛隊や警察が一度取得した情報を、自発的に消去することは考えられないので、法的規制なしに導入するのは極めて問題

イスのしていることは

世界中の政府によって市民の迫害や弾圧に使用された実態が海外メディアなどによって多数報告されています

大規模な反政府デモに参加した活動家や市民数千人を警察が拘束してスマホを押収

個人情報を抜き出していた

イスという非人道的な国がつくたものを日本が導入する

イスの加担であり国際法違反

スパイ防止法案』や『国家情報会議創設法案』

とともに

日本国民監視に向かう懸念

※有事反対をする日本国民をおさえる

有事反対を声上げる議員が対象なのではないでしょうか?

※僕はひとりの

日本国民として
大反対です
アメリカとイスのしていること

まともではない

少なくとも

このような情報がでて

考えなければいけないが

考えさえしない

※これ以上は

わからないので
いませんが

僕たち日本国民にマイナスな方向へ向かうと思います

※ひとりでも気付いていただければと思い

調べて分かったことをお伝えしました

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする