【その2】日曜討論で大石あきこが語った内容について考察!

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今回は日曜討論で大石あきこが語った内容についてのその2ということでお伝えしてみます。全部見れなかったんですがかなりいいことを言っていますねということを書いていこうと思いますので最後までご覧いただければと思います。

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大石あきこが追求した統一教会と自民党の件について。

日曜討論で大石あきこが自民党の萩生田に対してこのようなことを言っておりました。

旧統一教会の問題ですよね。萩生田さんが統一教会の関連団体とご縁があったっておっしゃっていて。そのご縁っていうのがどういうものなのですかって、先程も聞かれていると思うんで、そういう議論が必要だと思いますし、私は自民党政権を終わらすしかないと思っています。

御縁といっておりますが萩生田は統一教会とズブズブであったということが国葬の前から明らかになっていました。安倍と萩生田は親しかったということから安倍が統一教会の組織票を裏側でコントロールしていたことでそこに関与していた可能性が非常に高いと考えられます。

僕は大石あきこの発言で初めて知ったんですが

安倍は子供手当を
否定して貧困思想を
国民にうえつけた

といっておりました。

アベノミクスで日本国民の貧富の差を広げただけではなくこのような貧困思想を日本国民に与えていたということです。

売国奴でありおかしすぎるということです。

そのような人物を国葬するという自民党は本当に終わるしかないと思います。

また大石あきこの発言内容で気になったことについて触れていきます。

政治で嘘をつくなという大石あきこの主張はいいですね!

大石あきこは政治で嘘をつくなといっていました。

様々な人たちにこのようなことをいっていました。

日本の戦後からずっと続いている構造です。

自民党の背後には統一教会とアメリカciaがいるということから自民党を終わらせるしかないと思います。

自民党と統一教会は繋がりを
切れないでしょうから
自民党政権が終わるということが
いいと僕も思います。

久しぶりに政治家でいいことを言っているなと感じました。

何かしらの参考になっていただければと思います。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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