古谷経衡という自称評論家が暇空茜氏に対してデマを流して提訴される件を考察!

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今回は古谷が暇空茜さんに根拠不明なことをいって提訴されたというないようについて書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

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いったいどのようなことなのか?

ニュース記事を引用します。

昨年末から1月上旬にかけて、ツイッター上で連日「Colabo問題」という単語がトレンド入りした。

虐待や性被害を受けて生活困難に直面する少女たちを支援する、一般社団法人Colaboに関わる一連の騒動である。

いま、このColaboを巡ってネトウヨ界隈が大いに盛り上がっている。騒動は複雑に見えて単純だが、時系列を辿る必要がある。

話は2020年に日本赤十字社がアニメ『宇崎ちゃんは遊びたい』(原作は漫画)の主人公女性を献血のポスターに起用したことに始まる。

この主人公はバストが大変大きなキャラクターなのだが、これを「環境セクハラ」等として批判したのが、Colaboの代表である仁藤夢乃だった。

続いて21年、全国の温泉を擬人化(美少女化)したキャラクター企画『温泉むすめ』に対し、

当該のキャラクターモチーフとして「今日こそは夜這いがあるかも」等とした設定を「性搾取」などと批判したのも仁藤であった。

こうした動きにツイッターユーザーとして激烈な反感を示していたのがゲームプログラマーの水原清晃(ツイッターネーム=暇空茜)だった。

デイリー新潮の記事や、彼の出演した「朝8(虎ノ門ニュースの事実上の後継として始まった百田尚樹と有本香によるYouTube配信)」によると、

水原は「特に当該の作品のファンというわけではないが、アニメや漫画が人権活動家から批判されるのは許せない」などとして、

仁藤およびColaboを、重箱の隅をつついてでも徹底的に叩くことに決めたのだという。敢えて言葉を選ばなければ〝オタクの義憤〟である。

古谷は暇空さんが
コラボに関して
根拠不明な陰暴論を語ると
いっているのでしょうね?

コラボたたきは
ねとうよ

陰暴論と言っている
意味不明です

全く意味不明です。

暇空さん本人がこのようなことをいっています。

古谷とかいう人の記事が僕について間違った情報を発信しているので
それを訂正するために全文引用します
問題があれば連絡ください

何が問題なのかということです。

この古谷の言っていることが
全く論点がずれている。

コラボの最大の問題は
公金や税金の使い方が
不透明であること。

ここに触れていない時点で
全く語る土俵にいません。

この古谷は暇空茜さんを
無関係なことから
揚げ足をとっています。

この公金の流れの一点を考えろということです。

暇空茜さんが

なんで古谷さんについて言えるかというと開示なしでいけるからです

僕はンダァオしないんで
次の報告は提訴した時かと思います

ということで提訴の流れにもっていくということです。

この古谷という人物は
話に根拠がないということです。

単なる自分の思い込みや無根拠の憶測で
他人にあることないこというから
まあ
提訴されるということです。

ネット上でもこの古谷に対して

自称評論家

妄想の文章は読む価値がない。

またこの古谷という人物は過去にこんなこともいっています。

高校生の時、自分のフケを可愛い子のお弁当に入れて食べてる姿を見て興奮か
しかも結構やってたとか・・・

していることがおかしすぎです。

そして
ネトウヨネトウヨと騒ぎ
金をもらっているということでしょうね。

今回も暇空茜さんに
意味不明なことを言って
炎上して
売名しようとしたといったところでしょうね。

理解不能な違和感すぎる
人間だと思いました。

最後までご覧いただきまして
ありがとうございました。

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