岸田がひよらなければ旧統●教会の解散命令請求が可能というニュースについて。

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今回は岸田と統一教会について考えて書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

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初めに。

僕は統一教会の解散を願います。
日本に君臨するカルトで
日本国民も被害にあっています。

ただしできない可能性もかると思います。

このニュースの情報とは異なりますが
宗主国・アメリカが弱体化したことで

その流れから
解散してくれればいいと願います。

ということでニュース記事を
考えていきます。

いったいどのようなことなのか?について。

ジャーナリスト鈴木エイトさんが20日、都内で映画「テレビ、沈黙。放送不可能。2」の公開記念トークイベントに出席した。

★この統一教会の話が
映画の宣伝ということも考えられます。

ジャーナリストの田原総一朗さん(89)がタブーや忖度(そんたく)なしで語り合う「田原が墓場に持っていけない話」として映像化した

「放送不可能。」シリーズの第2弾。ゲストとして出席した鈴木さんは世界平和統一家庭連合(旧統一教会)について言及。

田原さんから「統一教会の解散命令は何でいまだに出ないのか」と問われると

「解散命令請求はこの夏に出ます。岸田(文雄首相)さんがひよらなければ。いつでも出せる準備は整っている。早くて8月末、9月中には出るかなと」と述べた。

映画のテーマは「政府によるメディアへの圧力の実態」。

劇中では田原さんが、放送法の解釈を巡り行政文書を国会で指摘した立憲民主党の小西洋之参院議員と対談した。イベントには小西氏も出席した。

●岸田がひより
解散に持っていけないという流れもありえます。

岸田は韓鶴子の言われるがままですから。

この状況から
岸田を信用できません。

あるいは選挙前のポーズの統一教会解散という
ことを

話題とちらつかせ

実は解散させない

解散できないということも

考えられます。

そもそもも問題が何故
今も統一教会が
日本にあるのか?ということ。

山際や
萩生田という
統一教会ズブズブ議員もいるという現実
があります。

僕たち国民が考えることは
統一教会が自民党の背後におり
戦後数十年間
日本を間接支配しているという状況です。

未だ解散命令していない?

解散命令請求とは何ですか?
宗教法人法に基づき、所轄庁の文部科学相や都道府県知事などが特定の宗教法人に解散命令を出すよう裁判所に求める手続き

統一の解散命令の判決だせる裁判長は日本に居るのか?だろうか?

分からないように消される可能性があります。

統一教会の問題を

日本国民が認識して

自民党の背後にいるということを

分かって
自民党を支持しないことが
大切だと思います。

日本国民が自民党を支持するということは

統一教会が日本で暗躍するということです。

統一教会が日本で
活動できなくなるために
1人でも
多くの人がこのことに気が付くことが
大切であると思います。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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