マイナ保険証の利用率が4.5%だが紙の保険証廃止を中止しないおかしいニュースについて。

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今回はマイナ保険証について考えていきます。

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全体について

マイナ保険証 の9月の利用率は4.5%。5カ月連続の減少に。
河野デジタル相 は、利用率について「今のところあまり心配はしていない」と強弁するも、利用率が低いままだと、来秋の #保険証廃止 に影響する可能性

●この
今のところあまり心配はしていないという発言内容が
あきらかにおかしい

●ここまでうまくいっていないにもかかわらず
です

4.5%とかの利用率
民間だったら責任取らされる内容です

このことについて
ニュースを見ていきます。

●河野太郎と岸田は
このマイナンバーカードの責任を
とって辞職するべきです。

懸命にアピールしても利用率はたったの4.5%…(マイナ保険証の利用体験会を視察する河野太郎デジタル相)

低空飛行どころか“墜落”しつつある。健康保険証とマイナカードが一体化したマイナ保険証の利用率のことだ。

マイナ保険証の9月の利用率は4.5%。8月の4.7%からさらに落ち込み、5カ月連続の減少となった。

●いっていることの意味が分かりません。

マイナカード普及の旗振り役である河野デジタル相は29日、利用率について「便利ということが伝われば増えていくと思うので、今のところあまり心配はしていない」と強弁。

神奈川県二宮町で開かれたマイナ保険証の体験会を視察後、記者団に語った。

河野氏は体験会で「(マイナ保険証は)簡単に使える」「病院や薬局に出かける際は使って欲しい」と呼びかけたが、マイナ保険証は登録率7割超にもかかわらず、利用率は下落の一途だ。

保団連の竹田智雄副会長(竹田クリニック院長)がこう言う。

●トラブル続きということ!

「政府は来秋に予定している健康保険証の廃止とマイナ保険証への一本化について、『国民の不安払拭が大前提』と繰り返してきました。

しかし、利用率4.5%の数字こそ、不安払拭ができていないことの表れだと思います。正直、河野さんが心配していない方がおかしい。

患者さんには高齢者が多く、マイナ保険証の使い方が分からなかったり、窓口負担の割合が誤表示されたり、とにかくトラブルや混乱が絶えません。

患者さんだけでなく、医療機関にとっても逆に業務負担が増え、メリットなんて感じられない。政府はマイナ保険証の利便性を強調していますが、医療現場の実態との乖離が激しいのが実態です」

利用率が低いままだと、来秋の保険証廃止に影響する可能性がある。

岸田首相が「(マイナンバーの)ひも付けの総点検と修正作業を見定め、さらなる期間が必要とされた場合には必要な対応を行う」と明言している以上、利用率の低さは無視できないはず。

保険証廃止に“黄信号”だ。

「マイナ保険証が本当に便利なら、健康保険証との併用を認めても勝手に利用率は上がっていくはずです。

今の利用率のまま保険証廃止に突き進むことは到底、受け入れられません」

●国民の声をきくという
岸田だが

国民が紙の保険証を
残してほしいと声を
全く無視している。

この状況で
紙の保険証廃止しようとしていることがおかしい

岸田の背後には
経済同友会
サントリー にいなみ

がおり

マイナ保険証を進めていた

岸田と経済同友会の目的は

日本の国民皆保険の
崩壊。
そしてその利権と日本国民の

個人情報収集だと僕は思います。

マイナ保険証廃止のために選挙で自民党政権を
交代させることが
必要だと思います。

岸田と河野太郎の辞職と
自民党政権交代が

早急の課題だと
いうことです

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