2023年の人口動態統計速報がヤバイことと厚労省のカラクリについて。

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2023年の人口動態統計速報がヤバイことと厚労省のカラクリについて。

お伝えしていきますので最後までご覧いただければと思います。

人口動態統計速報と
超過死亡と
厚労省について
考えていきます。
本当に危険です

危険すぎるということ

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全体について

【意見】

【接種前比の超過死亡者数が450,281人に!】
ワクチン接種開始前比の超過死亡者数が35ヵ月連続で増え続け
2023年12月末現在で450,281人になった。

接種前比の超過死亡者数は13,172人となり前月より2,196人減った。
12月の死亡者数は前年同月比で12,030人減少して146,357人であった

接種後から続く、異常な超過死亡数。

出生数の減少は報じても、異常に増えた死亡者数は一切報じないメディア。
おかしなことが続いています。

★あきらかにコロナワクチン
接種で
日本国民がどんどん死んでいる

全くこのことには触れない
日本のマスゴミ

【意見】

面倒な計算をしなくとも、
コロナ前の2018年・2019年の月間死者数と比較したら、2022年・2023年の超過死亡は明らかです。

★コロナで死んでいるはずがない

★ワクチンで死んでいる

【意見】※外国でもこのようなことがわかっている

英国 子どもたちへの新型コロナワクチン接種が引き起こす超過死亡
2021年末から子どもへの新型コロナワクチン接種が始まって以来、1歳から14歳の子どもたちの超過死亡率は上昇し、2023年には22%に達した。
これは非常に異常な状況

★世界がめちゃくちゃになっている

【藤江さんの分析】

(藤江@日本人、謎の大量死※コロナでは説明できない)
本日 人口動態統計速報
2023年12月分が公表
2023年が、超異常だった2022年の死亡数を上回りました。※速報値同士の比較
「謎の大量死」が継続中です。
人口動態統計速報

異常な大量死が続いていますが、これらの数値も改ざんされたもので、
実際は何倍もの人がコロナワクチンにより亡くなっている

そして

このことを隠している

【厚労省】

実は隠しているからくりがある

副反応検討部会のメンバーを選んでいるのは厚労省。

厚労省が部会長を指名し、部会長がお仲間や部下を部会メンバーに選び、厚労省が承認する

厚労省が部会長を指名

→部会長がメンバー選出
→厚労省がメンバーを承認

どの部会でも、疑義を呈したメンバーや方針に反対したメンバーは次回から呼ばれなくなる

つまり部会は、厚労省の方針に、
(今後もワクチン接種推進、死亡や副反応は問題無し)
権威がお墨付きを与える場となっていると言える。

★完全なやらせ
というか
ポーズである

【意見】

2019年8月にはパンデミックが来ることを知っていた。
ゲイツは、パンデミックが起こる直前2019年9月にファイザーに投資していた。
スナク英首相は、ケイマン諸島に自身が設立したTheleme partnersという会社に5億ドルを投資しその資金をモデルナに注ぎ込んだ。

医薬品・医療製品規制庁(MHRA)、86%は規制対象者らによって資金提供されています。
予防接種合同委員会のメンバーたちが、個人投資を宣言して、大手製薬会社に10億ポンドを投資しました。

米国の民主、共和両党の議員達の75%が製薬会社から資金提供を受けていた。

イギリス

アメリカの

議員たちも

ディープステイトの犬

当然
日本の議員
厚労省も

犬であると
考えます

本当に気を付けないといけない!

全世界人口削減現在進行中!

コロナワクチンを絶対にうってはいけない!!

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