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今回は

選挙に関する情報と

これからの日本について

日本国民が

考えなければ

いけない

とても

大切な
問題を

考えていきます。

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選挙の結果

※僕も

ここにいる

リスナー様も
ズル選挙だと

思ている人が

多いはずです

このような事実が

明らかになています

旧立憲は大惨敗

護憲派の議員も多数落選した。

他の野党を見ても、護憲派寄りの政党は、ことごとく議席を減らしている。

共産8→4

れいわ新8→1

社民0→0

★今回の選挙の
目的は

護憲派潰し

※それがねらい

考えられます

※偶然のはずがない

チーム未来は
改憲派

※改憲発議に

有利になるように

裏側で

アメリカが

あやつていた

※これが隠されていること
だと思います

※634を使うのも
そのためです

★★

僕たち日本国民は
どうすればいいのか?

絶対に憲法を守ること

高市早苗 自民党の好きにさせてはいけない

★これは日本国民の問題です

★★

日本国民は
有事など

ぜ対反対です

ねずみこくがーーー

ろがーーー

関係ありません

アジアの有事に

背後のアメリカが

むかわせている

★★

選挙のズルも

日本の宗主国アメリカが
計画している

その手先が

おこなっている

※今回の

選挙がズルでないというのであれば

票をきちんと明かせ

票を明かして
ズルがなければ

公正といえる

※ぜ対にやらない

ずるがばれるから

★★

このまま放置していたら

日本は

アメリカの思惑で

アジアの有事に突入させられる

※有事の前に相当生活が

厳しくなる可能性が高い

もしも

ねずみこくと

有事になる
あるいは

その手間になったr

食べ物亡くなって

日本国民が

あのよいき

※何も食べれなくて

★高市の発言★

「憲法改正もやらしてください」

憲法審査会の会長も野党です

全然進まない

憲法審査会の会長

枝野が落選

高市の好き勝手がまかりとうりかねない

自民党が勝って高市早苗がやろうとしているのは、単純な「改憲」ではない。

「憲法を自分たち権力者の支配下に置く」

条文どうこうでなく、立憲主義という制度そのものを権力の支配下に置いて無力化

トランプがアメリカでやろうとしているのと同じ

統●の思う改憲

スパイ防止法で言論統制して憲法改正、最悪のシナリオ

★日本国民は

統●とアメリカの

問題をきちんと

知ることです

★高市のやろうとしていること★

歴史が証明している

世界で初めての本格的な民主主義憲法・ワイマール憲法(1919年成立)を持ったドイツ

わずか14年でナ●ス独裁

有事に向かっていた

1919年:ワイマール憲法成立。議会制民主主義+人権保障+大統領の緊急権限(第48条)が特徴。

1920年代:経済危機(ハイパーインフレ、世界恐慌)と政治的不安定で政権が乱立。

1930年頃:ナ●ス党が躍進。失業・不満をナショナリズムで吸収。

1933年1月:ヒトラーが合法的に首相に任命される

★2026年2月の高市自民党大勝利が1933年1月のヒトラーの首相就任

2年あれば独裁体制は完成します

1933年2月:国会議事堂放火事件が発生 → これを口実に緊急令発令、人権停止、反対派逮捕。

1933年3月:授権法(全権委任法)可決 → 議会の権限をヒ●ラー内閣に委譲。憲法が事実上無効化。

1934年:ヒ●ラー総統就任、他党禁止、メディア統制、粛清完了 → 完全独裁体制。

国会議事堂放火事件が発生

何かが起きる

そして

緊急事態条項にむかう

これも仕組まれたシナリオ

ヒ●ラーが国民の批判を受けつつ独裁体制を築いたのではない

国民は、強いドイツを望み、ヒ●ラー独裁を熱狂的に支持していました。

※高市早苗が同じことをしている

マスコミを利用し

強い日本と語り

国民を躍らせる

★同じ構造

そっくりです

改憲・緊急権限の新設から本格独裁

1〜2年

●マイナスをあおりながら

権力を集中させた

日本で高市政権が緊急事態条項

を計画する

何かしらおおきなことがおきる

あるいは

おこす

★ゆれかもしれない

経済的なこと

ゆれ

などを口実に・・・

口実に

緊急事態と騒ぎ

そして

内閣独裁を始める

人権制限

メディア・SNS統制、

反対勢力抑圧

★今回の選挙で
護憲派がいなくなって

本当に厳しい状況です

★憲法改正の目的は

アメリカのために

憲法改正し

アメリカの利益になる

有事に日本が行き

日本国民があのよいきとなる

★日本国民で絶対に防がないといけない

★★憲法改正したら

アメリカの有事に参加させられる

日米同盟など幻想

在日米軍は

いっさいなにもしたくない

しない

西太平洋のいかなる有事においても自衛隊が最前線を担う

★高市早苗とトランプの共通点

神谷そうへいも同じ

日本列島を強くする

私に変えさせてください

トランプ アメリカ ファーストと同じ

※短い言葉で
日本国民を躍らせる

★高市のせいで

日本経済

どんどん衰退

円安がとまらない

日本国債は信用を失い 長期金利がまた上がるだろう

★★★

日本とアメリカは

国内経済崩壊
進行中

東京都がやってる 月に一度の食料の無料配布

今までは 200人だった

1000人

アメリカのフード スタンプ 受給者は 4200万人を超えた

日米ともに
国内経済ぼろぼろ

高市早苗

アベノミクス継続

円安物価高

止まらず

日本国民総貧困か

日本はどのようにむかっているのか?

経済崩壊している

アメリカ イギリスに追従

する

高市 自民党が

かったことは
このことを意味する

日本は1990年代前半にアメリカの

有事計画に取り込まれた

ネオコンは1992年国防総省のDPG(国防計画指針)草案

(ウォルフォウィッツ・ドクトリン)を作成した

日本をアメリカ主導の集団安全保障体制に統合

日本をアメリカの有事に組み込み、アメリカの支配地域を広げる

東アジアが次の

ターゲット

アメリカは日本を

駆り出す計画

​国防総省系シンクタンク「RANDコーポレーション」が2022年4月に発表した報告書にはGBIRM(地上配備中距離弾道ミサイル)で中国を包囲するというアメリカ軍の計画

ミサイルを配備できるのは日本だけ

自衛隊は2016年に与那国島でミサイル発射施設を建設、

2019年には奄美大島と宮古島

23年には石垣島でも施設を建設

2024年5月には駐日米国大使だったエマニュエルが与那国島をアメリカの軍用機で訪れ、その後に新石垣空港へ向かった。

★ここです

RANDコーポレーションが出した報告書では日本の掲げる専守防衛

憲法第9条が

邪魔であると認識している

※アメリカのミサイルが
変えないから

何をするのかというと

憲法第9条や非核三原則

をかえるということ

高市はまさにこのことをしている

2024年

陸上自衛隊、海上自衛隊、航空自衛隊を一元的に指揮する常設組織として統合作戦司令部が編成

司令部を設置することで「自衛隊とアメリカ軍の部隊連携をより円滑にする」とされているが、自衛隊がアメリカ軍の指揮下に入る

高市早苗が

台湾有事 他国の内政干渉をし

に中関係
悪化

自衛隊をおくるといている

戦艦を使って、武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になりうる

※アメリカは有事で

負け続け

体力がない

崩壊寸前

そのアメリカが

日本から

最後におもいきり

金を吸い上げる

そのための有事を計画

※日本国民は

憲法をまもり

絶対に

有事に巻き込まれてはいけない

これしか手がない

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